痛車デザイン

痛車デザインについて

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痛車デザイン
デザインは常に進化を遂げるもので、絶対に完成がないものだと思います。私も日々デザインについては勉強してまして、特に痛車に関しては分野関係なく取り入れる事が出来る幅広いジャンルだと思います。



お電話では決してイメージを相談する事は出来ません、ラインやメールだけで完結させるのも可能ではあります。
一番は直接ご来店頂いて相談し合ってお客様のご意見を頂戴し、互いのイメージをミックスさせて独自のカラーを作り出す事が出来ると、とても面白いデザインが出来て楽しんで頂けると思います。



人それぞれ「個性」「価値観」があります、千差万別ですので決まったデザインは存在しません。車に合わせて、キャラに合わせて、作品のイメージに合わせて、考え方は様々で、そのイメージを持っているのは他ならぬオーナー様自身です。「私はセンスが無いので・・・」というお言葉を良く耳にいたしますが、決してそのような事はありません。センスが有るとか無いとかではなく、どれだけの気持ちを持たれているのかが重要な要素で、ヒアリングによるデザインの仕上がりに大きく左右してくると私は考えております。



日数がかかっても構いません、決して迷惑がかかっている等と思わないでください。大事な愛車、大事な作品に対する想い、それを表現するのに時間がかかるのは当然なのです。時間をかければ良いという訳ではありませんが、自己満足の世界です、納得出来るレベルにまで持っていくためには、お客様それぞれの「価値観」が大事だと思います。



私も日々デザインの勉強に取り組んでおります、イラストレーターというソフトを使っており、これほど難解なデザインソフトは無いと思います。今出来ない事は一年後に出来ているかもしれません、二年後はもっと違う事が出来ているかもしれません、毎日やっていても新しい発見が出てきます。その時点での持ちうる限りのデザイン技術を用いてお手伝いをさせて頂きます。



この環境で接客、電話、メール、ラインを用い、対応をさせて頂いております。口下手ではありますが、対面接客はそれなりにやってきましたので、そこそこ楽しく過ごして頂けると思います(笑)



当店で使っている溶剤インクジェットマシンは「ミマキ JV300-130」です。「SS21インク」というセットを使用しておりますが、恐らくはこのインクが糊面に与える影響を最小限に留めてくれる高い効果を発揮してくれていると思います。糊面に影響を与えにくい=糊が劣化しにくい=浮き、剥がれの可能性が軽減され、剥がす際も糊が残りにくく、再利用も可能になる、という実績を残しております。

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